船橋で相続の相談ならおまかせください!遺言書作成・遺産分割協議・遺留分等のお悩みに弁護士がお応えします。

千葉・船橋 相続遺言・無料相談

  • 事務所紹介
  • 弁護士紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • サイトマップ
無料相談のご予約はこちら 0120-00-0000
  • HOME
  • 相続手続きを行いたい
  • もめてしまったら
  • 遺言書を書きたい
  • 当事務所の解決事例
  • 業務理念
  • 相談予約

相続放棄を行った事例

ご相談の背景

 
生前に事業をしており、会社名義の負債の連帯保証人になっていた方の相続人から、相続放棄についてのご相談を受けた事例です。
負債額が相続財産を上回ることが明らかだったため、直ちに相続放棄の手続に着手しました。
 

解決方法

 
相続放棄は、原則として相続発生から3ヶ月以内に家庭裁判所に申述を申し立てる必要があります。
この時注意しなければならないのは、例えば配偶者と子が全員相続放棄をすると、次順位の法定相続人である親ないし兄弟姉妹が負債の相続人になるということです。
被相続人の死亡時に親が存命であることは多くはないとは思いますが、兄弟姉妹ないしその子である甥、姪が存命であることは十分にあり得ることですので、第1順位の相続人が相続放棄をした場合には、次順位以降の相続人も、同様に相続放棄を行う必要があります。
 

 

相続・遺産分割・遺留分・遺言に関して詳しく解説!

相続の基礎知識

 

遺産分割協議

相続手続を行う
相続とは
相続の流れ
法定相続とは
相続できる財産
相続人調査と財産調査
  相続がスムーズに進行しない時は
遺産分割協議の手続と分割方法
遺産分割協議書の作成
遺産分割の調停・審判

 

遺留分

 

遺言

遺留分とは
遺留分減殺殺請求をするには
遺留分減殺請求をされたら
将来の紛争を予防するために
  遺言書を書きたい
遺言の種類
遺言の書き方
公正証書遺言
遺言の保管
遺言が見つかったら
遺言の執行

 

相続相談のご予約 0120-586-886

Contents menu

アクセスマップ
/

弁護士法人 船橋中央法律事務所

中小企業法務の相談は相続特化サイトへ Check

不動産トラブルの相談は相続特化サイトへ Check